大勝。剣ヶ峰の初戦を制する。

対中日戦

4連休の後、いよいよ今シーズンを左右する連戦が幕を開けました。
今まで、「シーズンの山場」という表現を努めて避けていたラミレス監督も、ついに「ここが勝負どころだ」と明言しましたね。
試合前には、選手たちに檄を飛ばし、士気を高めたそうです。
このようなマネジメントは本当にうまいな、という印象を覚えます。

その檄に見事に選手たちが応えた形となりました。
初回に猛打を見せて八点を奪い、マウントを取りました。
石田は6回を無安打投球。ここ最近の苦戦の溜飲を下げる投球でした。

特筆すべきは、打線が八点リード後も手を緩めず五点を中押し、駄目押しとして奪ったこと。
大量点に気を緩めることなく、勝つんだ、勝ち切るんだという強い気持ちを見せつけてくれました。
事実終盤に、三嶋、平田が5失点していましたから、追加点がなければゲームがもつれた可能性もありました。
(三嶋、平田には猛省を促したいですね。特に平田。アウトも全て捉えられた打球でした。。。)

13対5。

阪神との5試合連戦の前の重要な1戦を勝ち切りました!

さあ、今日からです。
まずは甲子園での2連戦ですね。
CSに進むため、様々な胸算用が頭をかすめますが、基本的にはシンプルです。
我々が勝利する限り、巨人との差は詰まらず、上との差は縮まるのです。
目の前の試合を一つ一つ全力で戦い、勝利を目指しましょう。
積み重ねの先に、大きな成果があるはずです。

今日の先発は今永。
チームを勢いつける投球を期待しています。
あとシーズンも少し。
全力で今日も応援します!!

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Source: ベイスターズファンの慟哭

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