【語録】ラミレス監督「アンパイアの方も広島が点を取ったからゲームを中断したわけじゃない」

1: 風吹けば名無し 2017/10/18(水) 22:31:47.52 ID:78F+UZFL0
天気と論議は、できない。そこはしょうがない

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(試合は五回裏終了後、降雨コールド。0―3で敗れる)

 ―不完全燃焼だった。
 「天気に関してはこちらでコントロールできるものではない。アンパイアの方々も待って、何とか始めようと努力してくれた。仕方ないこと」

 ―こういう展開は予想された。リードしたかった。
 「チャンスを作ることができなかった。(三回に)ランナーを2人ためて桑原がダブルプレーというのはありましたけど。点を取れなかったということが全てかなと思います」

 ―コールドゲームが成立した際は、審判からどのような説明があったのか。
 「審判の方からは『何とか再開しようと努力はして、砂をまいたりやっているんですけど、雨がやみそうもないのでゲームを終了します』という話でした」

 ―広島が、五回に3点を取った直後に中断して、コールドゲームになった。
 「たまたま雨が激しくなる前に広島が(点を)取ったというだけで、コールドになってしまったということ。アンパイアの方も広島が点を取ったからゲームを中断したわけじゃない」

 ―甲子園でのCSファーストS第2戦は雨が降る悪天候の中で試合を行った。
 「いろいろな判断の仕方がある。今日はたまたまこういう判断だった」

 ―雨に左右されるゲームが続いている。
 「天気と論議は、できない。そこはしょうがない。その通り従ってやっていくしかない」

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Source: De速

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