DeNA左腕カルテット“勢ぞろい”!高田GM、D1東に大満足「ほれぼれする」

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1: 風吹けば名無し 2018/02/09(金) 10:55:32.71 ID:hoTNRBnu0

 DeNA春季キャンプ(8日、沖縄・宜野湾)DeNAの沖縄・宜野湾キャンプで8日、ドラフト1位・東克樹投手(22)=立命大=ら先発左腕3人が同時にブルペン投球を行った。投げなかった今永昇太投手(24)もネット裏から熱視線を送った。球団が誇る左腕カルテットがブルペンに勢ぞろいし、圧巻の空間を演出した。

 今キャンプ初めて、左腕カルテットの“そろい踏み”となった。ブルペンで石田、浜口、東が並んで投球。ミットを響かせ合う様子をネット裏から見つめていた今永は、思わずつぶやいた。

 「危機感を覚えました」

 昨季チームトップの11勝を挙げ、3月30日のヤクルトとの開幕戦(横浜)での先発最有力候補は、ライバルの気迫にスイッチを入れ直した。そして高田繁ゼネラルマネジャー(GM、72)は、最後に投げ始めた東が捕手を座らせての2、3球を見ただけでブルペンを離れた。

 「あれだけで十分。ほれぼれするよ。直球の伸び、カーブ、チェンジアップのブレーキもいいよね」。ドラフト会議で一本釣りに成功した新戦力の能力の高さを、改めて確認した。石田、浜口に挟まれて投げた東は「投球の間に先輩の球を見て、学びながらできました」と充実の51球を振り返った。

 石田は102球、浜口は111球とともに今キャンプ初の“大台”を超える力投となった。球界屈指の左腕大国DeNA。第2クール最終日に、キャンプの熱が一気に高まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000010-sanspo-base


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Source: ベイスターズ速報@なんJ

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