若松勉氏「筒香の新フォームは力みが見えない。全く隙がない。三冠王の予感」

 2018-02-01 23-19-55-114

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)05:34:43 ID:UBS

力みが見えないDeNA・筒香の新フォーム 確実性増し最も三冠王に近い打者に

(練習試合、DeNA9x-7韓国KIA、23日、沖縄・宜野湾)

 DeNAは23日、韓国KIAと練習試合(沖縄・宜野湾)を行い9-7でサヨナラ勝ちした。主砲の筒香嘉智外野手(26)が五回、右越えに“今季1号”の2ランを放った。オフから取り組んできた歩幅を少し狭めた新打撃フォームで、幸先の良い豪快弾を披露。

 今年は三冠王を手にするのではないか。そんな予感を抱かせる筒香のひと振りだった。一死三塁の場面。犠飛を念頭に高めを意識していたのだろうが、フォークボールの抜け球に対して、実にスムーズにバットが出た。打撃フォーム改造の成果だろう。

 昨年よりも歩幅を狭めた構えはどこにも力みが見られず、これ以上ないほど自然体。全く隙がない。「どこでもいらっしゃい」という形でボールを待てるから、あらゆるコースに対応できる。自分のポイントに呼び込んで強くボールをたたけるので、左方向への長打も増えるだろう。

 昨季は力みからミスショットすることもあり、打率も本塁打も前年を下回った。その反省からフォーム改造に着手したのだろう。確実性は間違いなく増すはずだ。現在の日本球界では、最も三冠王に近い打者である。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180224/swa18022408000004-n1.html


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Source: De速

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