ラミレス監督、今季の中継ぎ起用法を語る

1: 風吹けば名無し 2018/03/27(火) 22:44:16.15 ID:WO/Wwz8W0
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 ―開幕ローテの投手に経験値が浅い投手が多い。先発を引っ張らず、中継ぎもフル回転という形になるのか。

 「そういった事情があるので、井納を七回を投げるリリーフにしたというのがある。先発の布陣を考えると、5回をしっかりと投げてもらって、三上も砂田レベルの選手でも五回ぐらいから行ってもらう可能性も出てくる。なので、井納が後ろにいてくれるのは大きい」

 (続けて) 

 「井納が七回ということは、八回のパットン、九回の山崎と、この人たちにはバックアップの投手を付けずに1イニングをいけると思う。後は五、六回をどう切り抜けるかという感じ。三上、砂田が2イニングを投げることもあると思う」 

 ―先発の勝ち星というものにもこだわらない。 
 「もちろん先発が投げて、先発投手に勝ちが付くのは理想だが、どういう勝ち方でも勝ちは勝ち。基本的にはリリーフが五回途中から行ってもいい。勝つことが重要。僕的には先発に勝ちが付くとか、中継ぎに勝ちが付くとかはこだわっていない」 

 (続けて) 
 「先発が6、7イニングを投げてくれれば、リリーフを使わずにすむ。毎日、五回から(継投)というわけにはいかない。なかなかそういうわけにはいかない。その辺は、しっかりと考えていかないといけない」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4609369


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Source: De速

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