DeNA倉本「昨シーズンのような成績だったら、きっと試合に出られていないと思います。今年は“判断が早い”と強く感じていますから」

1: 風吹けば名無し 2018/04/16(月) 21:30:43.47 ID:kcaPoa/CH
bandicam 2018-04-17 04-13-40-098


 現状をポジティブに捉えている倉本は、二遊間を組む大和の定評ある守備力を肌で知り、その実力を素直に認めている。

 「大和さんがショートを守って失点を防いでいるのは事実だし、僕どうこうではなく、そこは絶対にチームのプラスになっていると思います。
上手くまわっている今の形がチームにとってすごくいいんだろうなって」

 意固地にならず今ある状況を受け入れ、変化していくこと。それがチームはもちろん、自分にプラスになるのならば何の問題もない。

 振り返れば昨シーズンの4月は散々だった。打率は1割台に低迷し、なかなか出口が見つからず塗炭の苦しみを味わった。

 しかし、今季は出だし好調。いくぶん安堵しているのかと思いきや、倉本は逆に危機感を露わにした。

 「昨シーズンのような成績だったら、きっと試合に出られていないと思います。今年は“判断が早い”と強く感じていますから」

 見切りの早さというべきか、ご存知かとは思うが昨季全試合に出場したレギュラーの桑原将志は、今季調子が上がらず、開幕早々スターティングラインナップから外されている。
昨季は一度レギュラーと見定めたらどんなに調子が悪くても起用し続けたラミレス監督であるが、今季は選手層が厚くなってきていることもあり、判断基準が以前とは異なっている。

 「それはすごく肌で感じています。隙を見せたらやられてしまう。もし自分の数字が悪かったら絶対に他の選手にチャンスが行くでしょう。
だからこそコツコツやっていかなければいけないんです」

 「常に次の手を打たないと。成績が落ちたら代えられてしまう。だからこそ思いきってやるしかない。
この2~3年でわかってきたのは、変わらない部分も必要だけど、思い切って変えていくことも大事だということ。その上で、本当に少しでもいいプレーをして、チームのプラスになりたい」

※全文は下記リンクより
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00830522-number-base&p=2


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Source: ベイスターズ速報@なんJ

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