ラミレス監督「今永は球自体は良かったと思うが、球種の組み立てという部分が足りなかった」

2018-04-24 20-48-33-633

1: 風吹けば名無し 2018/04/25(水) 01:36:24.90 ID:FubTE5Qx0

 (試合後のテレビインタビューで)
 ―先発の今永についてはどうだったか。
 「ちょっと荒れていた。スピードも(最速で)149キロが出ていたし、チェンジアップも良かったが、組み立てが良くなかったのでトラブルを招いていた」

 ―五回は今永、神里に失策が出て4失点をした。

 「あそこは非常にダメージが大きかった。もちろん、野球にはああいったことが起こりうる。ボールを捕れていれば良かったが、大きいところだった」

 (その後の記者囲みで)
 ―今永は球自体は良かったと思うが、初回に捕まった。

 「打たれるというのは、野球なので起こりうること。ただ、球も力強かったし、スピードも出ていた。悪くなかったと思うし、コンディションは良かったと思う。2ストライクを取った後に、決め球が甘かったので、そこを修正していけば問題ないと思う」

 ―配球面で課題があったというのは初回の投球か。

 「やはり初回のところ。特に2ストライクを取った後に、菊池もボールからストライクに入って捉えられて、丸も2―2から直球がストライクゾーンに来た。そういう細かい制球のところ。今日はチェンジアップもカーブも良かったし、直球もインハイにいいのが行っていたが、そういった球種の組み立てという部分が足りなかった」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4640220


続きを読む

Source: De速

最短、最速で、 ネットビジネス成功者になる為には、 正しいノウハウを身につける必要があります。 完全無料のノウハウはコチラ ↓↓↓ ※この情報は、 期間限定公開なので、 いつまで公開しているかわかりません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です