【週刊実話】横浜、原辰徳氏を監督に招聘プラン

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1: 風吹けば名無し 2018/09/07(金) 19:44:26.33

8月21日の巨人戦に敗れ、最下位に転落した横浜DeNA。現在は中日と激しい最下位争いが続いており、
3年連続のクライマックスシリーズ進出が遠のく中、アレックス・ラミレス監督(43)の今オフの解任が決定的になってきた。

親会社のDeNAは水面下で、“大魔神”佐々木主浩、“番長”三浦大輔などの有力OBを中心に次期監督を検討してきたが、
最終的に絞り込んだのは「若大将」原辰徳氏(60)だという。

相模原市出身の原氏は横浜にもファンが多く、東海大学時代の本拠地は浜スタだ。
これまで3度目の巨人監督も視野に入れ、DeNAの要請に回答を保留していたが、「受諾」の方針を固めたというのだ。

「ミスタープロ野球と読売グループの総帥が相次いで入院したことで、巨人を取り巻く環境が一変したからです。
恩師・長嶋茂雄氏(82)が体調を崩して7月始めに入院。渡辺恒雄読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)も、8月中旬に頸椎の一部を骨折して入院中。
ともに重病説もあり、松井秀喜氏がニューヨークに戻らず日本に長期滞在していることは、今オフの巨人監督就任を代弁しているのです」(スポーツ紙デスク)

老川祥一前オーナーの後任として、渡辺主筆は「後継者」に同グループ本社社長の山口寿一氏(61)を就任させた。その山口オーナーはコンプライアンスを大事にする法務畑の人物。
女性問題の解決に元暴力団員に1億円支払った原氏の監督復帰は構想にない。

そんな折、原氏は7月末の「阿蘇・熊本シニアオープン」で国内男子シニアゴルフにデビュー。
「ファンケル・クラシック」にも主催者推薦で出場するなどゴルフ三昧の生活を送っていたが、この生活も封印する。

今後は野球界にしっかり眼を向けて、ゴルフ界は陰ながら応援します。僕が出ることは、もうない」と、今オフの“有事”を暗示する発言をした。

「松井巨人が発足すれば、コーチ陣ももれなく再編されます。その人たちの受け皿を用意する目的もあり、
巨人も原氏のDeNA監督転身を後押ししている。松井監督への環境作りです」(巨人OBの野球解説者)

ラミレス監督は「毎日2万8000人以上の人がハマスタに来てくれている。
彼らは1人も諦めていないので、我々も諦めるわけにはいかない」と続投に意欲をみせるが、退陣のシナリオはすでに完成済み?

http://dailynewsonline.jp/article/1517107/
2018.09.07 17:20 週刊実話


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Source: ベイスターズ速報@なんJ

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