ラミレス監督、反省する

bandicam 2017-08-13 04-08-39-240

1: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:52:58.74 ID:Q+9dXq0k0

 DeNAが劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点の延長十回2死一塁から、ネフタリ・ソト内野手が阪神の守護神・ドリスの甘く入ったフォークを捉え、左翼席へ運ぶこの日2本目となる33号2ランを放った。

 お立ち台でソトは「うれしい。昨日、ああいう負け方をしているので、やり返してやろうという気持ちだった」と喜びを表した。

 敗色濃厚の試合だった。前日に22年ぶりの20失点で大敗し、中継ぎ投手をつぎ込んでいたため、アレックス・ラミレス監督は「投手が足りなかった」と説明。同点の七回からセットアッパーのパットンを投入し、その裏に2死三塁の好機を迎えたが代打を送らずにパットンを打席へ送り、結果は空振り三振で好機を逸していた。

 さらに八回には続投のパットンが1死二塁から陽川に右越えの勝ち越し適時打三塁打を浴び、作戦は裏目。それでも直後の八回裏2死無走者から宮崎が左翼ポール直撃の同点弾を放ち、延長戦へともつれ込んでいた。

 ラミレス監督は「2人に救われた?そうだね。彼らが打っていなかったら勝てていない」とし、「僕も監督としてミスをする。それも試合の1つだが、試合で起きた責任は僕が負わないといけない」と反省の弁を述べた。これでDeNAは1日で最下位を脱出。3位・巨人に再び1・5差と迫った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000150-dal-base

8: 風吹けば名無し 2018/09/17(月) 19:55:05.54 ID:eLsZRH7j0
 ―八回の危機に自らマウンドに足を運んだが、パットンに何と声を掛けたのか。

 「マウンドでは、とにかく球を低めに集めて、頑張れと励ましに行った。残念ながら、その後に打たれてしまったが」

 ―七回2死三塁でパットンに代打を送らなかった。

 「無死満塁だったら代打と決めていた。そう(満塁)はならずに、急な対応は難しかったので。僕のミスは三塁コーチにパットンが打席に入るということを言っていなかったこと。
その前(1死三塁で伊藤が右飛)でロペスをタッチアップさせなかったのは判断は間違っていない。彼は次に代打が出ると思っていただろうからね」

 -そういう意味では宮﨑、ソトの本塁打に救われた。

 「そうだね。彼らが打てなかったら、勝ててはいない。チーム一体となっての勝利だと思う。僕も監督としてミスをすることはある。それも試合の1つだが、試合で起きたことの責任は、僕が負わないといけない」

※全文は下記リンクより

続きを読む

Source: ベイスターズ速報@なんJ

最短、最速で、 ネットビジネス成功者になる為には、 正しいノウハウを身につける必要があります。 完全無料のノウハウはコチラ ↓↓↓ ※この情報は、 期間限定公開なので、 いつまで公開しているかわかりません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です