コラム・梶谷右肩手術、復活かけ若手と汗

554: 風吹けば名無し 2019/02/09(土)22:22:06 ID:mF4
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 春季キャンプ真っ盛り。激しいレギュラー争いが繰り広げられる1軍キャンプに比べると、2軍はやや趣が違う。数年後にチームを背負うかもしれない若手の中に、けがからの復活を期す選手が交じる。昨年8月に右肩を手術した梶谷隆幸(30)も、バットを振り込んでいた。

 右肩は2016年の途中から、痛み出した。チームが初めてクライマックスシリーズ(CS)に進出したこの年。3位以内を争う連戦の中、右翼のレギュラーだった梶谷が先発を外れることは少なかった。不運は重なり、CS第1ステージの巨人戦では死球を受け、左薬指を骨折。それでも試合に出続けた。

 「一番痛かった」と振り返るのが、翌年だ。キャッチボールで5~10メートルを投げるのが、やっとの状態。痛い日と、痛みが和らぐ日があったが、「極力、肩を使わないようにしていた」。レギュラーシーズン出場137試合、CS8試合、日本シリーズ6試合の中で、試合前のシートノックで守備位置についたのは、3回だけだったという。

 昨年8月、死球を受けて出場選手登録を抹消され、もともと痛めていた右肩にメスを入れることを決めた。「手術をしなかったら、先が見えない。少なくとも、肩がよくなることはない」。リハビリを経て今、若手と汗を流す。
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Source: ベイスターズ速報@なんJ

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