中畑清のポジティブクッキング ゲスト:エドウィン・エスコバー

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1: 名無しさん@おーぷん 19/06/21(金)10:15:35 ID:XJz

え~、ってことでね!
DAZNのオフィスを借りてお送りしているわけなんだけどさ…この説明、いるの?いらないよな!この前置き(笑)
今週のゲストは横浜にいよいよ現れた剛力左腕、エドウィン・エスコバー!(通訳に2、3言葉をかけながらはにかむエスコバー
いや~これで27歳だもんな。ねえ?(?) もう十分、おとうちゃん!って感じの貫禄だよな。実際確か子供いるんだよね?2人?男の子なの女の子なの?両方?両方か!いやー若いのに頑張ってるな!!おっと、まーた話ずれちゃったな、ごめんごめん。
それじゃ、ハマの名物料理「シウマイ弁当」いってみようか。てことで、下園店長、ここ!っていう時は積極的に競っていこう!
エスコバーは2017年のシーズン途中から、黒羽根とトレードでウチに来たんだよな。来た当初は、左腕で150km投げられるピッチャーって触れ込みだったけど、正直パリーグにいたころの活躍ぶりは今ほどじゃなかったよね。
それがウチにきて、ロングリリーフもできる貴重な速球派左腕投手として投げてるうちに、どんどん才能が開花したっていうのかな。ねえ。左で160kmなんて、ちょっと考えたらとんでもないことだからね!!
特に今年からは緩急をつけた投球で三振を取る場面っていうのを見かけるようになってきたね。いままでは力押しで投げてたところを、ちょっと抜いて投げることで打者のタイミングをはずす術っていうのが身についてきてる。
もちろん球が走ってるときは力押しでなんとかなる場面は多いけど、ストライク入らない時。どうしてもベルトの高さに球が集まって打たれる、っていうパターンが今までは多かった。それがロングリリーフもできる便利屋みたいなポジションで使われることが多かった要因の一つだよな。
でも今年に入って、さっき言った緩急をつけた投球法を身につけ始めて、球速や球威もさらにあがってる。やっぱり若い分、まだまだ伸び代があるんだなって感じ。
チームに同郷のラミレスやチャモ(ロペス)がいるのも大きいのかもな!!海外の職場で、自分と同郷の先輩がいるっていうのは凄くやりやすいし、色んなことを教えてくれる。
エスコバーもどんどん2人の良い所を吸収して、もっともっと伸びていってもらいたい。特にあの2人は日本での生活も長いから、よく一緒に風呂入りにいったりもするんだよ(逃れられぬカルマ)でも2人とも前を隠すんだよ。俺は隠すな!!って言ってるんだけどさ。(ソースあり)
前を隠さない度胸ってのはマウンドにもつながるからな(?) エスコバーも隠さずにいってほしいね!(机下に潜り込む中畑)
どれ… オウ!プリティー(!?) そういや親戚に野球選手めちゃくちゃ多いんだって?さすが南米の種馬だな!!(爆笑) ほら、しっかりカメラさんにもみせてやれ、そう!えらいっ!!

横浜中央卸売市場でしゃがみこむ下園「…」(落札失敗)


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Source: ベイスターズ速報@なんJ

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