ラミレス監督「近本の敬遠申告がターニングポイントだった。リスクをおかして歩かせた方がいいと思った」

          

1: 風吹けば名無し 2019/08/20(火) 22:52:49.67 ID:dKQ+OyNV0

【DeNA】申告敬遠で満塁から押し出し決勝点献上 ラミレス監督「リスクをおかしてでも」
  ラミレス監督が「ターニングポイント」と振り返ったのは5回。無死二、三塁から浜口が2死までこぎつけ、近本を申告敬遠。次打者の木浪に押し出しで先制を許した場面だった。

 浜口は制球力が決していい方ではない投手。押し出しのリスクはあった。指揮官は「近本はウチの左投手から5割以上打っていて一時期は8割を超えていた。(1、2打席目は)2打席出ていなかったがそろそろ出るのではと。 近本に打たれて2点以上取られるよりは(押し出しの)リスクをおかして歩かせた方がいいと思った。あの押し出しで試合の流れが決まってしまって阪神が勝った。ターニングポイントだった」 


続きを読む

Source: De速

最短、最速で、 ネットビジネス成功者になる為には、 正しいノウハウを身につける必要があります。 完全無料のノウハウはコチラ ↓↓↓ ※この情報は、 期間限定公開なので、 いつまで公開しているかわかりません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です